お願いです。
間、間違えた。。
ここの記事、店に移動します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
科学万博とツクバミュージックの本拠地、ツクバに行ってきた。
前々から、びっくり箱のさとる師と対談の機会を設けよう設けようという話があり、やっとこさ、昨日実現したわけで。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
レッドスケルトンズをごらんになっている方々はご存知かと思いますが、
当方のメインPCは大容量記憶装置がいかれてしまっているため、現在、まっさらなサブマシンで打ってたりなんだリ。
残りの6回分や店のあれこれを更新する矢先の出来事で。
店の方はいろいろと鼻血がでそうなものを入荷してたりなんだりなのに、まったくだよ!(ぷんすか)
で、色々と人に会うことがあるんだけども、皆
「なんで、ブログやめたの?やれよ!続けろよ!」
ある人なんか、
「納得いかねぇ!」
え?一部の好事家に愛されていたんだねぇ。
そんなこんなで、最近、色々と動いてます。あれやこれや。
レクチャーノートもうちょっと待って!あぁ、コミケの印刷時期に重なっちゃうよ。。(俺がコミケに出展するわけじゃない)
ミュージカルバトン、某所日記で回ってきて、某所日記ではやったんだけども、やはり、アムウェイっぽくチェーンメールみたいな感じがアレだということで、賛否両論みたいだね。
つうか、企画はいいと思うんだ。で、ちょっと考えた。
ので、このアンケート企画を、イベント招待+アンケート調査+友達紹介でやったら面白いんじゃないかと。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
過去の記事のベスト、もしくは、記憶に残っている記事を10本選んで掲載します。
(たなかまさのぶ)
だから手品ファンはバカなのだ (「テジトロニカ。blog」)
「これ、何かに使えるかも」
これは手品ファン特有の口癖である。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ブログを閉めたというのに、こうやって書いてしまうワケで。
最後っぺではないけども、やはり、奇術人生スタートした時点で、お亡くなりになっていた高木師については何とか調べたいというか、たくさん、話が聞きたい。そのように思ったりなんだりで。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
過去の記事のベスト、もしくは、記憶に残っている記事を10本選んで掲載します。
(たなかまさのぶ)
マジックアイテムのプレゼント2 【テジトロニカ。Blog】
金曜日の夜。軽い残業を終え、帰宅すると先に彼女が帰宅していた。リビングで帰ってきたことを伝えると、彼女はカウンターキッチンの向こうでカクテルを作りながら、おかえりと応えてくれた。ソファで一息ついていると、
「ねぇ、まさのぶ。今日、あなたの誕生日でしょ?」
「あ。そいえば、そうだ。。覚えててくれたんですか?」
この言葉に彼女は目を見開き、
「当たり前じゃない!一度、聞けば忘れないわよ。2年も一緒にいるのよ?覚えない方がおかしいわ。」
と、若干、あきれながら、笑みを浮かべた。俺の方といえば彼女の誕生日の月しか覚えていないので、「私の誕生日は?」と聞かれやしないかヒヤヒヤしていた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
過去の記事のベスト、もしくは、記憶に残っている記事を10本選んで掲載します。
(たなかまさのぶ)
職業奇術師テーマ4題 【まりかのてじな。】
はなふさまりか嬢(当時17歳)によるサイト「まりかのてじな。」より、割と反響のあった職業奇術師テーマの記事4題を抜粋。奇術協会絡みの話やFISM、レクチャービデオなど。
☆FISM☆
きょうはお買い物に行ってきました。夏に向けてレーシーなキャミソールや、かぎ編みカシュクールを買ったよ。今から、夏が待ち遠しいなぁー。
7月に入れると、まりかのbirthdayだし、今年はFISMがあるんだよね!
セロさんのきゃーっな演技がみれるかもヾ(>▽<)ゞ。ジェーンさんもステキだよねーっ。ああいう夫婦って夢かも。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
過去の記事のベスト、もしくは、記憶に残っている記事を10本選んで掲載します。
(たなかまさのぶ)
ジャパンカップ用原稿(没原稿)修正版 【奇術バカ一代。(2期)】
「高木重朗 is DEAD(reproduction)」
復刊ドットコムで大絶賛な「高木重朗の不思議の世界」(東京堂出版)が、クソわかりずらいからという理由で、こんな事を書いているワケではない。最後まで、辛抱強く読んで頂きたい。
俺は高木師には、大変お世話になっている。講談社現代新書の「魔法の心理学」「トリックの心理学」は何遍読み返したことか、また、小学館入門百科シリーズの「マジック入門」は、俺が文部科学省の役人であったなら、問答無用で教科書として認可している(マジック入門の絶賛ぶりはココで知ることができるだろう)。とまぁ、あくまでも師の著作の数々に世話になっているのであって、生身の高木師には世話になったことが無い。
というのも、俺が奇術を始めた頃には、既に亡くなっていたからだ。
・・・俺の生まれた年は1977年。ナポレオンズ師がデビューした年に生まれた。親が奇術師、もしくは、趣味奇術家であれば、3歳くらいには生前の高木師が見ることができたのかもしれない。しかし、奇術なんて特殊な趣味は、特殊な出会いが無い限り始められない。俺は都内の某高専の奇術部に入ったからこそ、始められたようなもの。しかし、その時ですら既に高木師は亡くなっていた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント